約束のネバーランド第9巻ネタバレ感想に考察|ついにミネルヴァさんの正体が!?

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約束のネバーランド第9巻ネタバレ感想に考察|ノーマンは生きていました!

約束のネバーランド第9巻ネタバレ感想

約束のネバーランド第9巻ネタバレ感想に考察についてこの記事をご覧いただきましてありがとうございます。

蜜柑の缶詰サイト管理人のミカンです♪

この記事では先日発売された、約束のネバーランドの第9巻の内容と感想をネタバレも含みますが

  • 約束のネバーランド第9巻ネタバレ感想に考察|既に死んでいる人であったミネルヴァさん
  • 約束のネバーランド第9巻ネタバレ感想に考察|生きていたノーマン!
  • 約束のネバーランド第9巻ネタバレ感想に考察|狩場(かりにわ)の解放

以上の項目に沿ってご紹介させて頂きます。

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約束のネバーランド第9巻ネタバレ感想に考察|既に死んでいる人であったミネルヴァさん

約束のネバーランド第9巻ネタバレ

ミカンは週刊少年ジャンプを読んでおりませんので約束のネバーランド第9巻で読む内容は全て初めて知る事となりましたので約束のネバーランド第9巻は本当に驚くことばかりでした。

まずはエマとルーカスはゴールデンポンドでついに、W・ミネルヴァと出会うわけですが・・・。

数々のしかけを突破するとその部屋にあった電話が鳴り響きます。

エマが受話器を取ると、その電話の先に居た人はミネルヴァさんでした。

しかし、会話は録音したもので、ミネルヴァさんは本名は、ジェイムズ・ラートリー。

1000年前に鬼と人間の世界を2つに分け、人間の一部を鬼に提供し食用の人間を作るために鬼の世界に農園を作った一族の末裔だったのです。

その第35代当主がミネルヴァさんこと、ジェイムズ・ラートリー。

ミネルヴァさんは、その先祖の贖罪の為に、鬼の世界の農園で苦しむ子供たちに数々のヒントを残し気づいてくれる子供だけでも逃げれればと思い協力をしてくれていたのです・・・・が・・・・

しかし鬼たちと仲良く共存していきたいと思う、ジェイムズ・ラートリーの弟、第36代当主となったピーター・ラートリーにより殺されてしまっていたのです。

しかし、今は亡きミネルヴァさんが残した数々の情報を得たエマとルーカスは、この世界には人間の世界への出口が沢山あることを知り希望を持ちまずは狩場の解放を決意するのでした。

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