2018年大阪府堺市百舌鳥八幡宮月見祭り【動画】|夜のふとん太鼓は美しいですね

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2018年大阪府堺市百舌鳥八幡宮月見祭り【動画】|1時間かけて境内を練り歩きます

 


各町のふとん太鼓は、それぞれの宮入と宮出の時間に、約1時間かけて境内を練り歩きます。

境内を練り歩いている時に、ふとん太鼓の房がゆれるのですが、揺れた房はとてもきれいです。

そして、各町のふとん太鼓が奉納されるときも、演出が各町それぞれ違い見物客の方々を楽しませてくれます。

ちなみに、小太鼓・・・子供太鼓は大太鼓とは別時間に宮入と宮出をします。

百舌鳥八幡宮の月見祭りには夜店もたくさん出ます。神社の境内という限られたスペースに沢山の夜店なので、夜店をまわるのにもかなりまわりやすいです。

そして。お祭りの時には簡易トイレも設置されています。

ただ、ごみを捨てるスペースがほとんどなく、家からごみを捨てる用のビニール袋を持って行った方がいいかもしれません。

月見祭りの2日目に行われる【稚 児 行 事】は毎年、各町の満4才~6才の男女児約60名の奉仕にで、境内の放生池に稚魚を放ち生き物の成長を祈る神事です。実はみかんも子供の頃、この【稚 児 行 事】に参加したことがあるようで、記憶はほとんどないのですが、写真だけが残っています。写真があるということはたぶん参加したのだと思います・・・・。

百舌鳥八幡宮の月見祭りは毎年大勢の見物客でにぎわっています。本当に見ごたえがあるお祭りです。

ミカン的には昼より夜の方が好きですが、夜より昼の方が人が少ないので、まわりやすいかと思います。

この記事でのご紹介は以上になります。

最後までお読み頂きましてありがとうございました♪

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